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2013年1月20日 (日)

QSLカードを見ていて

ここの所、(仕事上の)新年会が続いていたので、今日は外出せずに家にいることにしました。

そんな中、QSLカードの整理をしていて気づいたのですが、昨年の8月に長野県上伊那郡宮田村で移動運用を行った際のQSLカードを沢山頂いているのですが、移動先が「駒ヶ根市」となっているカードが意外と多かったのです。

当日は結構呼ばれておりましたが、時折JCG09001/CとYU957をアナウンスしていたのですけれども、恐らくYU957(早太郎温泉)の方が、皆さんの印象に強かったのでしょうね。

移動先が「宮田村」というカードも頂いているので、気付いている方には気付いて頂いたようですが、湯けむりアワードは、「移動運用地点は、温泉地(温泉地を構成する構築物)より800m以内」で「温泉地と運用地点が異なった行政区域でも可とする」とされているのです。

このため、アワードのリスト上は「駒ヶ根市」になっているのですが、ひそかに「宮田村」のニーズもあるだろうと、運用地を選定してみたのですが、実は「宮田村」よりも「早太郎温泉」の方がニーズがあったという訳です。

そういう意味では、現在、色々なアワードが発行されていますので、移動運用地はよくよく研究した方がいいなと思った次第です。

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