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2013年3月12日 (火)

ALL JAφ 3.5MHzコンテストに挑戦

月曜日夜は泊まり勤務だったので、今更の記事となり恐縮です。

ちばハムの集いがありましたので、日曜日朝の7MHz部門は不参加となりましたが、土曜日夜の3.5MHz部門にいつもながらの「HF80FX(モービルホイップ)+100W」で挑戦しました。

親族から電話がかかってきたりし、トータルで2時間ぐらいの挑戦となりました。京都コンテスト広島WASコンテストの時に比べると、QSBが強く、何度もナンバーを聞き返されてしまい、今一つのコンディションに感じました。それでも何とか、申告点上は4ケタになったので、今はただ減点がないことを祈るばかりです。

2013ja0

さて、このコンテストでのポイントは「8NφW」でしょうか? Snowにも見えるこの局は、JJ1WTL局のCICで詳細が掲載されていますが、このコンテストが初日だったようです。8N局で、貴重な管内局かつマルチを頂けたと思っていたのですが・・・。

ちばハムの集いから帰った日曜日の夜に電子ログで提出したところ、エラーレポートが戻ってきてしまいました。解析結果を見ると8NφWについては、1点かつマルチが認められていません。しょうがないので、長野県支部のコンテスト担当の方にその旨のメールをお送りしたところ、何と数分で返信があり、受付プログラムを修正したので、再送をとのご連絡でした。

お礼を述べつつ、再送すると今度は、マルチが認められたものの、点数が1点のままでしたので、再度、長野県支部のコンテスト担当の方にメールをお送りしたところ、再び数分で返信を頂きました。再度、受付プログラムを修正したので、再送をとのご連絡でした。

すると今度は、無事正式受付のレポートが戻ってきて、解析結果でも3点かつマルチが計上されていることを確認することができました。まさか、数分でお返事を頂け、リアルタイムに対応頂けるとは思っていなかったので、迅速かつ的確な対応に驚きつつも、参加者思いの対応にうれしくなりました。ご担当者の方におかれては、夜遅い時間にも関わらず、真摯にご対応頂きまして、ありがとうございました。

このコンテストにご参加され、8NφWと交信された方で、電子ログ提出された方は、一度長野県支部からのレポートメールの内容をご確認頂き、エラーの場合にはぜひ再送して頂ければと思います。 (長野県支部のホームページでもその旨を呼び掛けております)

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