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2014年7月 4日 (金)

第31回関東UHFコンテストに挑戦(再掲載)

5月31日に発表された標記コンテストの結果が、改めて主催者のページに掲載されました。

結果としては、親子ともども順位は変わらずでした(子どもが挑戦した1200MHz電信のエントリーが増えて、表彰枠が広がったら、という期待も少ししていましたが、残念・・・)

さて、結果には、

※特定のドメイン名のメールをサーバーがカットする不具合がありましたので、6/10~6/29に再受付しました。

との記載がありました。この点は、色々なご意見があるようですが、まずは自分自身も気をつけなくてはと思いました。

受付後に返信メールを送って頂けるコンテストも多いのですが、自動返信ではなく、提出メールの返信として、手動で対応されている主催者も多いようです。すると、直後に来る場合もあれば、しばらくしてから来る場合もあります。なので、チェック漏れに気を付けないと・・・(といいつつコンテスト集中日は、エラーで戻ってきたりすると、メールの行き来が多くなるので、そもそも提出自体を忘れたりすることもありますが・・・)

そういう意味では、主催者としては一手間かけて頂いていることは重々承知ですし、ご負担をおかけするので絶対にそうしろとは言えませんが、メールが往復する中で不達になることを考えると、主催者に届いていることを確実に確認できる方法としては、主催者に提出局一覧を掲載して頂くのが、一番FBなのかなあと思います。

先日のALL JA1コンテストは、それを先取りしていたような気がします(先取りしすぎた部分があって、それはそれで色々なご意見があったようですが・・・)。確かに提出の仕方が難しかったですが、受付を自動化され、コメント掲載等で受付状況が確認でき、締切後に速やかに仮の結果発表というのは、流れとしては、とてもFBだったかと思います。

郵送提出の時代は、結果発表(それもJARLニュースへの掲載)まで、実は郵便事故で主催者に届いていなかった、ということも分からなかったわけですが、今や電子提出の時代ですので、受付プログラムの標準化などの工夫で参加者・主催者双方が労せずにコンテストを楽しめる方法が構築できるといいなあと思います。

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